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ゴキブリ対策グッズまとめ



暖かくなると何処からともなくやってきて、人々の生活を脅かす黒いアイツ…。
そんな「ゴキブリ」に関する対策グッズを紹介したいと思います。

日本の家庭で主に表れるのは、「クロゴキブリ」「チャバネゴキブリ」の2種類です。

ゴキブリが活動しはじめるのが4月から5月頃からと言われています。
ですが、越冬によって個体数が減っていて、また気温が25度を超えないと
繁殖が難しいため、駆除しやすい時期とも言えます。

ゴキブリは雑食性で何でも食べるため、食べ物はなるべく早く片付けるようにし、
生ゴミなども小まめに処分しましょう。
水まわりは特にゴキブリが出没しやすいため、台所やお風呂場は特に清潔に保ち、
できるだけ水気を切るようにしましょう。

駆除もそうですが、ゴキブリが生息しにくい環境作りも大事です。

ゴキブリの駆除に関しては、「毒餌剤」「スプレー殺虫剤」を主に使います。

「くん煙剤」タイプは、成虫に対しては効果がありますが卵には効果が無いため、
最低2回はやらないといけない上、食器等の養生に手間がかかりますし、
粘着のりが付いた「ゴキブリ捕獲器」は、個体数を減らすには効率が悪く、
ペットや小さい子供がいた場合、ウッカリ触ってしまう可能性があります。
何より見た目が良くありません。

「毒餌剤」で評判が高いのが、「コンバット」「ブラックキャップ」です。




これらの商品の特徴は、毒餌を食べたゴキブリは勿論、そのフンや死骸を食べたゴキブリ、
お腹にいる卵にも効果を発揮する
と言う点です。
上手くいけば巣ごと駆除することもできます。

これらの毒餌を、ゴキブリが出没しそうな場所に複数設置しておけば
かなりの効果が期待できます。

「スプレー殺虫剤」では、「ゴキジェットプロ」「ゴキブリがいなくなるスプレー」
評価が高いようです。



どちらも基本的にはゴキブリに直接吹き付けるのが本来の使い方ですが、
「ゴキジェットプロ」には、ゴキブリの通り道にあらかじめスプレーして
駆除する「まちぶせ効果」、
「ゴキブリがいなくなるスプレー」には、侵入経路にスプレーすることで
ゴキブリが寄り付かなくなる効果があります。
※「ゴキジェットプロ」には黒缶と緑缶の2種類がありますが、「まちぶせ効果」があるのは
 黒缶の方で、通常は薬局でしか購入できません。効き目も黒缶の方が強いので、
 管理人はこちらの方をオススメします!


用途によって使い分けるよより効果的です。


ゴキブリ対策グッズを駆使して、今年こそはアイツらの姿を見ないようにしたいですね!
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「アクティブマグ」-オールシーズン使える国産の真空断熱マグ



これは久々に買ってよかったなと言える一品です。
去年の春ごろに購入しましたが、ほぼ毎日使っています。

一時期サーモスの真空断熱タンブラーが話題になってて、
最初は管理人もそっちを買おうと思ってたんですが、
「アクティブマグ」の存在を知り、色々考えた末にこっちを購入しました。

その決め手になった要素を挙げて行きたいと思います。


■国産であること

 「アクティブマグ」は新潟県の燕市という所で作られているようです。
 (サーモスの方は中国製でした)。
 
 管理人、「メイド・イン・ジャパン」と言う言葉に弱いんです。


■標準で蓋が付いていること

 実は真空断熱構造のマグやタンブラーは、保冷能力は強いのですが
 保温能力はそれほど強くありません。

 その理由は、熱は上に逃げてく性質があるからです。
 (冷気は逆に下に留まりやすいので、蓋が無くても温度変化は少ないです)。

 ですから、蓋があるのとないのとでは保温時間に結構差が出てきます。


■ホルダーがついてる

 管理人は結構そそっかしくてコップの飲み物をこぼす事が多いので、
 やはりホルダーでしっかり持てる方がありがたいです。

 その分サーモスに比べると野暮ったいデザインではありますが…。

 ちなみにホルダーは取り外せるので、湯呑み的な使い方もできます。



以上が、アクティブマグの方を選んだ理由です。

実際に使ってみると、蓋無しでも普通のコップに比べてはるかに冷めにくいですし、
冷たい飲み物も長時間温くなりにくく、氷も溶けにくいので薄くなりません。

結露しないので、水で机の上が濡れないのも助かります。

ここら辺のメリットはおそらくサーモスなどの真空断熱タンブラーも同様ですので、
どれを買うかは最終的には好みの問題になると思います。






「ハクキンカイロ」-繰り返しつかえるエコなカイロ



皆さん、「ハクキンカイロ」というアイテムをご存知でしょうか?

歴史は古く、1923年(大正12年)にはすでに市販されていたようですが、
使い捨てカイロが登場して以降、その安さと利便性から
ハクキンカイロを使う人は減っていったそうです。

しかし近年、「繰り返し使えてゴミがでない」ことや、
「使い捨てカイロと比べ物にならないあたたかさ&持続時間」
といったメリットが見直され、利用者がまた増えつつあるそうです。

管理人も存在を知ったのは割と最近ですが、今では手放せない
冬の定番アイテムになってます。

確かに使い捨てカイロに比べると使う前の準備が少しだけ面倒ですが、
「使い捨てカイロの約13倍の熱量」
「最大で24時間温かさが持続」する点は、
面倒くささを補ってあまりあるメリットです。


■ハクキンカイロの使い方

ハクキンカイロ使うには、まず専用のベンジンを本体に注ぎ
その後「火口」とよばれる部分をライターなどで加熱します。

「火を着けるわけではなく、プラチナ触媒の反応を促すため」ですので、
火を当てるのはほんの数秒で十分です。

ちゃんと反応してれば、ハクキンカイロが徐々に温まってくるはずなので、
後は専用の袋に入れて普通のカイロと同じ様に使ってください。

もっと詳しく知りたい方は公式HPで詳しい使い方が紹介されてます。

⇒ハクキンカイロの使い方(動画)



■ハクキンカイロの燃料


ハクキンカイロ専用の純正ベンジンです。
ハクキンカイロ用に作られているだけあって、持ち・発熱量も良く、
また臭いも少ないとのこと。
ハクキンカイロ用のベンジンは他社からもでていますが、
入手できるなら純正をオススメします。


Zippoライター用のオイルもハクキンカイロで使えます。
実はZippoもハクキンカイロを出していて、「ハンディーウォーマー」という名称で
オイルとセットで売ってたりします。
純正ベンジンよりも臭いが少なく、また入手も容易なため
こちらを愛用している方も多いのですが、純正ベンジンに比べ
若干割高です。


この他にホワイトガソリンも燃料として使えます。
ベンジンに比べて若干安いですが、熱量が低く
燃料の持ちが悪い上、臭いも強いとのこと。



■その他の周辺グッズ

ハクキンカイロの替えの火口です。
火口は消耗品のため、予備に何個は持っておくと良いかもしれません。
交換時期は使用頻度によってまちまちですが、発熱が弱くなってきたと感じたら
交換時期かもしれません。


カイロ用のベルトです。
公式ページでも専用の物が売ってますが、普通のカイロ用でも代用できます。


ベンジンなどの臭いが気になる時は、カイロ用の袋に
アロマオイルを袋に数滴たらすと気にならなくなります。
ハッカ油はその他にも色々使い道があるので、
持っていて損はしないと思います。



■ハクキンカイロのバリエーション

ハクキンカイロには幾つかの種類があるので、
自分の使用するシチュエーションに合わせて選べばいいと思います。


スタンダードなタイプのハクキンカイロ。
どれを買うか迷った時はこれでいいと思います。



コンパクトタイプのハクキンカイロ。
小さい分、発熱時間は若干短め。



ジャンボタイプのハクキンカイロ。
大きい分、発熱時間・発熱量ともにシリーズ最大。
外に長時間いることの多い人向け。



ZIPPOが出しているハクキンカイロ。
オイルとセットで売っていることが多く、買ってすぐに使えるのが魅力。
本体やオイルがホームセンターで売っているが多いので、
入手しやすいのもメリット。
製品の仕様や使い方はハクキンカイロとほぼいっしょ。

「THERMOS 真空断熱ケータイマグ」-長時間温度をキープしてくれるステンレスボトル

     

節約を始める上で、取りかかり易く効果も大きいのが飲食代の節約です。
特に日々の生活での飲み物代は、積り重なると結構馬鹿に出来ない金額になります。

その為か、最近は外出時にマイボトルを持ち歩く人が増えてるようです。
(管理人も外出時はよく持ち歩いてます。)

マイボトルに自作のお茶を入れていけば外で買うよりも安上がりですし、
ゴミの始末を考えなくて済みますし、なりより美味しいです。
保温機能のあるボトルなら、いつでも飲みごろ温度で楽しめるメリットもあります。

ちなみに管理人のオススメは「サーモス 真空断熱ケータイマグ」
「ワンタッチオープンタイプ」←(ここ重要)です。

管理人がこの商品をオススメする理由は

 ・ワンタッチオープン式で片手で開け閉めが容易
 ・閉めるタイプの蓋じゃないので、閉め方不足による漏れの心配が無い
 ・洗浄が容易に出来る構造
 ・保温・保冷力に優れていて、オールシーズン使える
 ・カラーや容量の種類が豊富で、選択の幅がある

などが挙げられます。

容量に関しては、自分が必要なサイズを選べばいいと思います。
(管理人は0.5Lの物を使ってます。)




※節約とは少し離れた話になりますが、こちらのブログによりますと、350mlサイズの物が
 セブンイレブンの「セブンカフェ」で使うのに丁度いいとのこと。
 
 ⇒ひとりぶろぐ » セブンカフェのアイスコーヒーを真空断熱水筒に注ぐと最強に具合がいい

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